2005.02.09 Wednesday 00:00

すごいチャリ仲間

私の場合は片道約10キロ。それでやっと4000になった。会社に後からはじめたチャリ仲間がいるのだけど、埼玉の春日部からやってくる。「メーターつけるといいよっ」と言ったら最近装着。そうしたら片道が46キロだということがわかったそうだ。それのだ40キロと言っていたけど、もっと遠かったというわけ。

だから11月にメーターを装着してから1月末で2000キロを越えたと言っていた。追い抜かれるのは時間の問題。それでも、あまりに遠いことがわかって、最近は途中まで乗ってきて、あとは電車に切り替えたという。その方がいいって。早くて2時間半かかるというのだから。
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2005.12.16 Friday 00:00

ママチャリ復活

家で使っていたママチャリが、MTBをもらって不要になったので、会社へ持っていった。近くのお客に行くときに、乗っていけば楽なので。

しばらくみんなのっていたけど、自分のチャリで来たり、あまりにもポロで重いママチャリなので、誰も乗らなくなった。そのうちに会社の裏地の狭い場所に置かれていたが「復活」。

ちょっと関連会社の社員が来て、近くに行くときに使いたいというこたなのだ。空気はほぼなくなっていたので入れる。それでも思ったより快調に走れるらしい。捨てようかなと思っていたけど残しておいてよかった。
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2006.12.14 Thursday 02:08

奥沢で見たもの

奥沢で見たもの

自家用2輪車で近場を走る。隣の奥沢付近を走っていると、壁に自家用2輪車の部品をはめ込んだ家があった。その前にMTB。これは私のものではなく、ちょうど置いてあったもの。しかし見まわしても自転車屋さんではなさそう。個人の趣味で壁に部品をはめ込んだようなのだが……。次に行ったときはMTBは置いてなかった。やっぱり装飾に自家用2輪車の部品を使っているようなのだ。
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2006.12.25 Monday 02:25

ママチャリ行方不明

子供のころ乗っただけで、ずっと自家用2輪車に乗っていなかったが、2人目の子供ができると後に乗せて、はじめの子を引きつれて、あちこち出かけなければならなくなった。カミサンが近くの大きな量販店から、中国製の重いが安いママチャリを買ってきた。子供二人が大きくなって、MTBをもらったのでママチャリは乗らなくなった。それで会社に寄付。

会社には前にママチャリがあったけど、いつのまにかなくなってしまった。しばらくたって光が丘の放置自転車を収用したところから、「あなたの自転車があります
」とハガキがきた。盗難登録をしてあったから、それをたよりにきたものだろう。結局光が丘は遠くて取りにはいかなかった。夜、酒でも飲んで、自宅に会える必要があって止めてあった自転車の鍵を壊して乗っていったのだろうと、みんなで予想した。

会社の自家用2輪車がなくなってしまったので、会社に家のママチャリを寄付したわけ。12月にこんどは寄付したママチャリが見当たらなくなった。外に出してあったから、また盗難かなっ。少し前に凹んでしたタイヤに空気を入れて乗ったばかりだったのが行けなかったかなっ。12年くらい乗った自家用2輪車だが、元の値段を知っているだけに、それほどショックはない。錆びて汚れていたし。まっ、いいかぁ。
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2007.01.08 Monday 00:12

懐かしのママチャリ

きょうはすごい風で、止めてある自家用2輪車がたくさん倒れていた。走っていても横なぐりの風だと倒れそうになるくらい。前に会社からの帰りに台風が上陸して風に加えて豪雨の中を走ったときはもっと辛かった。MTBだったのでブレーキはきかないし……。

CD-ROMにバックアップしてある以前の写真から他の写真をさがしていたら、ないと思っていたママチャリの写真が出てきた。上の男の子は母親に似てスポーツはからっきしだめだったが、自家用2輪車は別。乗れるのも早かった。

下の女の子は進んで乗るほうではなかった。2人の子供を見るには、後に下の子を乗せて走るしかないので、カミサンに安いのでいいから、と頼んでおいたら近くの量販店で中国製だという重くて丈夫そうだけど安い自家用2輪車を買ってきてくれた。後の荷台に子ども用の座席も付けて。

下の子は後に進んで乗るようになり、乗るとうれしいのかいつも身体を左右に振った。運転するこちらは大変だったけど。これで結構遠くまで出かけたが、上の子が子ども用の自家用2輪車で平気な顔でついてきたのには驚いた。家は大岡山なんだけど蒲田や、世田谷公園までついてきた。音を上げたら帰るつもりで出かけたのだけど。

下の子も一人で乗れるようになったので後の座席を取り払ったのが下の写真。下の子が東急ハンズで塗ってきたピンクのベルが付いていた。不要になって会社に持っていったけど行方不明になったのは前に書いた。まっ、いろいろ想い出が出てくる自家用2輪車です。

ママチャリ
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2007.01.27 Saturday 13:35

クイックリリース

片道40キロを超える距離を自家用2輪車で通勤するチャリ仲間のことは以前書いた。結局、半分の距離に自家用2輪車を置いて、後は電車ということに落ち着いたのだが、最近電話があって、車輪を盗まれたと。

一晩駐輪場に置いて、次の日には車輪とサドルがなくなっていて、ボディのみの悲惨な姿に。入り口の目立つ場所に置いておいたのが行けなかった……と。車輪を高いものに変えたばかりなのに……。ヤフオクにでも出すんじゃないか……。とも。

クイックリリースは簡単に車輪を着脱できて、パンクしたときや、輪行に非常にべんりなのだけど、簡単に着脱できるということは、簡単に取られてしまうということなのだそうだ。クイックリリースを簡単に取られないように変える部品も売っているらしい。こんどはそれに変えるといっていたけど、しばらくは立ち直れない……。と言っていた。

私も買ったばかりのライトとナンバーを合わせる鍵を盗まれたことがある。ナンバーを合わせる鍵は、ハンドルに掛けておいて盗まれた。だからかかった状態。盗んでも使えないはずなのに。嫌がらせか、開けるナンバーを解くことが好きな、パズルマニア??。夜に外に置いておくのはキケンというか覚悟が必要ということです。
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2007.05.30 Wednesday 02:28

ツアー・オブ・ジャパン・東京ステージ

ツアーオブジャパン ツアーオブジャパン

日曜日に第11回ツアー・オブ・ジャパン・東京ステージを見に行く。大井埠頭の周回庫コース。家からならそれほど遠くないし、環七をずっと走って海南島海浜公園には3回ほど行っているので、大体の地理はわかるのだ。八潮団地に出て団地内をショートカット。野鳥公園の近くに行くと、私と同じことを考えた自家用2輪車に乗った姿が見える。肌にピッタリのスーツとヘルメットにサングラスで、私のような外観を気にしない者とは違うカッコイイ人が多い。

歩道橋にたくさんの人が陣取っていて、その下をすごいスピードでいくつかの集団に分かれて走って行く。大声で声援を送っていてる人もいる。もう少し行くと大田区消防署のテントがあって、救急車も待機していた。さすがにプロ。接触したり転んだりする選手はいないので、消防署の方も望遠を付けたカメラで、我々と一緒にレースを撮っている。気持ちはよくわかるなぁ。

さらにコースに沿って行くと歩道で観戦する人も多くなる。確かフィニッシュ地点はこのへんかと思い、沿道の整理をしている人に尋ねる。もう少し先のよう。さらに歩道の人数が増える。実況をしている声が聞こえる。道路の向いに臨時の大きな画面があって、レースの様子を移しているのだった。

コール前は人であふれる。そのうちに実況で「○○が抜け出した。後を付いていかないと……」と叫び出した。ゴールに近く所を走っているのだろうとは予想できたが、全く道路が見えないほど人が多くて状況がわからないのだ。最後に日本人選手が抜いて東京ステージは優勝したよう。道路渡って向かいに行くべきだったと反省。

しかしフラッと行って、コールの横まで直接行けて、選手関係の車にも勝手に近寄れるなど、テレビで放映しているF1などとは違うなっと思う。あっ、テレビでも放映するよう。

帰りに海南島海浜公園に行ってみる。4度目かなっ。公園内の整備したスペースが広がっていた。ドッグランという犬が自由に走れるスペースができていた。天気も良く、気持ちがいい。息子が免許を取ったので、今度は自家用4輪車で夏にまた来ようっ、と。
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2007.06.20 Wednesday 18:57

娘の自家用2輪車

カミサンに頼まれて、娘の自家用2輪車の椅子を低くする。カミサンが乗りたいのだけど椅子が高すぎて足が届かないと。娘はずっとお兄ちゃんの自家用2輪車に乗っていた。いわゆるお古。小学生になって自覚が生まれてくると「私は女の子ぉ」と主張するようになった。「お兄ちゃんのは男用」と。それで自分で選んだピンクの女の子らしい色の大人サイズの自家用2輪車を買ってあげた。はじめは最も低い椅子の位置。それから「低すぎるぅ?」と言われるたびに高くしてあげた。キーキー音がすると言えば直してやった。

ただ最近は、このピンク色の自家用2輪車も気に入らなくなったようで、新しいのがほしいぃと言っている。きっと女友達と一緒に走ると、他の友達はスポーティーな自家用2輪車だったからではないかと思う。まっ、小さい頃もセーラームーンにはまっていて、コスチュームや下敷きなどグッズを集めてうれしがっていたが、ある時から「ダサイ」と言って見向きもしなくなった。女心はわからないっ。

それでカミサンが乗るようになって、すぐ足のつく位置に椅子を低くしてほしいと方々が出たのだ。夜帰ってからモンキーレンチを引っ張り出してチョイチョイ。

どうやら娘は小さな車輪で買い物カゴのない、グリーンの自家用2輪車が希望らしい。それに変速付き。今のピンクのは、変速が付いていないから、友達と坂を上るとつらいかもしれない。
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2008.01.09 Wednesday 01:45

レンタサイクル

レンタサイクル

正月に帰省して高校時代に住んでいた松代に行ってみる。ちょうど松代群発地震が発生していた頃。机の下に枕を置いて寝ていた。実家にある自家用2輪車で行こうしたが、雪が積もっていたのでバスにする。駅は昔のまま。レンタサイクルが置いてあって「無料」。借りようとしたけど正月とあって駅員さんは1人。1時間に1本走る路線だから、窓口を閉め切って奥にいるようで、借りることができなかった。雪だからダメだったのかも。

青木島公園

レンタサイクルは全部濃い緑色に塗り替えられていた。元ママチャリの再利用のようだった。ベルまで緑色だった。街の中は昔と様子が全く違っていた。しかし頭の中の記憶を頼りに歩きまわる。正月で満腹感は薄らいだようでなにより。
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2008.01.22 Tuesday 02:47

息子のチャリ盗まれる

日曜日の朝、シボレーの折りたたみ自家用2輪車が見あたらない。娘が自分のピンク色の自家用2輪車がいやになって、折りたたみ自家用2輪車を乗り回していたから朝から出かけているのかと思っていた。そうしたらカミサンが息子のが盗まれた、っと。それでバイト先に乗っていったのだった。

夕方娘が帰ってきたら「折りたたみがないっ」と。兄ちゃんが乗っていったらしいというと、口を尖らせて「私が乗っていたのにぃ」。盗まれたことを話すと「しようがないかっ」。

一時は見向きもされなかったシボレー折りたたみ自家用2輪車だが、日曜日は大人気。チェーンを短縮したり、サドルを変えたり、娘が乗っているときも密かにブレーキなどは手入れをしていたのだ。後ろのタイヤは溝が全くなくなって、そろそろ取り替えないとまずいかなっと思っている。その他に変えたいところもあるのだ。
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