2002.10.28 Monday 23:53

千代田区



千代田区が路上禁煙になって、歩道に禁煙マーク。秋葉原にもあった。秋葉原も千代田区だったんだ。それにしても路上にペイントしなくてもいいんじゃないかと思うけど。私。喫煙します。

2005.04.30 Saturday 00:00

職務質問

夜チャリで帰る。4時過ぎだから夜というより朝かなっ。ライトの電池が切れる。そして少し走ったら2人のお巡りさん。止められる。これで4回目か5回目。「またか?」と思う。今回はライトが消えていたのがまずかった。まっ、夜中に変なおじさんが一生懸命スピードを出して走っていたら、あやしまれるかぁ。

今回は折りたたみのチャリ。これは盗難登録をしてある。わかりにくいところにシールは貼ってある。いつものように「盗難登録は……」。今回はそれに加えて「ライトが消えているじゃないかっ」と2人のおまわりさん。

ライトについては少し前に電池が終わったと釈明するが「○○法でライトがなんやらかんやら」の説明。盗難登録はわかりにくいところにあるので、「ココ」と差すと以前はそれで自分のチャリだと理解してくれて「いいですよっ」と開放してくれるのだが、今回は2人で暇なのか手柄を上げたいのか粘る。

無線で盗難登録の照合をする。「あっ?時間がかかるぅ」と観念する。少したって登録の結果が無線で入る。私が言ったとおりの登録内容。年配のおまわりさんは「いいでうよっ」と開放してくれる。若い方は苦虫をつぶしたような顔で何も言わない。間違いないと思っていたよう。一言「すみませんでした。お気をつけて」くらい言ってもいいのに無言。以前はいつも最後はそう言ってくれたのに。

折りたたみのチャリは登録してあるので今回は別として、早く開放してくれるのでいいのだが、MTBはもらったもので登録がしてない。これで夜呼び止められると大変なんだなぁ、コレが。その話しはまた後で。
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2006.10.04 Wednesday 00:00

汐留

フォトサービスに直行。他社のウェブでさがしたけど、目的の写真がなかったので直接さがしに行く。前にも行ったことがあったので、自家用2輪車で向かう。しかし見当たらない。守衛さんに聞くと「汐留方面」に移転と言われる。場所がわからないので104で電話番号を調べ、電話をかける。
「場所を知りたいのですが……」
「ちょっと待ってください」(ガサゴソ)
少したって教えてくれたのは住所だった。場所を聞いたので
「どう行ったらいいですか?」
「ちっょとそういうご質問には……」
場所くらい教えてくれてもいいと思うのだが
「汐留ですか……」
「申し訳ありません」
と要領を得ない。しかたがないので検討をつけて自家用2輪車で行くことにする。3人ほどに聞いてなんとか着いた。結局汐留のシオサイト内のビルだった。そう言ってくれればいいのに。自家用2輪車でなかったら、かなり時間がかかったと思う。

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2006.12.31 Sunday 00:20

盗難登録

折りたたみ自家用2輪車は購入時に防犯登録をした。クロスバイクもした。ただしMTBはもらい物で5年以上も前に通販で買ったということで、防犯登録なし。だから職務質問をされるとえらいことになる。

「防犯登録がないっ!!」「盗難車じゃないのか??」「どこへいくんだっ!?」
と質問責め。職務質問は夜が多い。もらったと言っても信じてもらえない。そこで「これからもらった人に電話をします」と言うと大抵開放してくれる。4回くらい同じ応答をした。

いままでで最もスマートな職務質問は
「防犯登録はどこに付いてますか?」
「ここです」
「この自家用2輪車はどこで買いましたか?」
「二子玉川」
「じゃいいです。失礼しました。どうぞ行ってください。」
と言うもの。
防犯登録には購入した住所と自転車屋の名前が書いてあるから、購入した人なら間違えることはないということを理解してくれて質問しているカシコイおまわりさん。

もっとも防犯登録と呼んでいるが、防犯登録ではなく、「職務質問応答シール」と呼んだ方が適当とおもうのだが。貼っておくと防犯になるというならわかるけど、自分のものだという証明書みたいなものなのだ。

MTBでの職務質問にとられる時間と、いやな気持を防犯登録をすると、少しはやわらぐので、以後の折りたたみ自家用2輪車とクロスバイクは購入時にすすんで登録をしたのだ。

MTB001
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2007.03.07 Wednesday 02:10

職務質問される

日曜日に安売りのシャツを買いに自家用2輪車を走らせていたら、お巡りさんが敬礼して職務質問。夜に自家用2輪車泥棒ではないかと止められたことは何度かある。今回は日がまだ高い昼間で交通量が多い道路。

「最近、刃物を隠し持っている人が多いので……」と言われ荷物検査。こちらは刃物などは持ち合わせていないので、両手を上げて「どうぞ」。そう言えばお巡りさんが多い日だなぁとは思っていた。途中、白い自家用2輪車に乗っている姿を何回か見かけた。危険人物が逃げている???

シャツを買って同じ道を引き返すと、私より本格的なウェアでヘルメットを被ったロードを止めて質問していた。私のように普段着で入っているならわかるけど……。自家用2輪車に乗って逃げている??それもママチャリではなくてスポーツタイプで??
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2007.03.15 Thursday 02:37

何か事件??

日曜日に職務質問を受けたことは書いた。その少し前から、夜会社から自家用2輪車で帰ると、白いチャリで見まわりをしているお巡りさんが非常に多い。昼でも大きな交差点には、はりついて見ている。特にチャリを止めて質問していることが多い。

前の職務質問で刃物を持ってないか調べていると言っていたけど、「刃物を持った兇悪犯が自家用2輪車で逃げている」と思えてくる。ホントのところは何なんだろう。海外から要人が来るとお巡りさんが多くなっるのは経験しているけど、今回はニュースでは流れてないし……。隠密の来日??。
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2007.05.04 Friday 01:04

やっぱり

GAIANTのクロスバイクが1日走ると、完全に空気が抜けるというわけではないけど、必ず半分近くに空気がなくなるようになった。ポンプで空気を入れれば1日は走れるのだ。おかしいっ、とチューブを見ても大きな穴はない。水の中に入れて注意深く見ると、小さな穴が空いていた。何度チューブを変えても同じ。タイヤを見ると接地する面が白っぽくなっている。砂が付いているとずっと思っていたらタイヤが薄くなっていたのだ。3度バンクしたのも、タイヤが減ったのが原因とわかった。

そこで連休の初日に会社に行かなければならず、パンクするGAIANTのクロスバイクは乗るわけにいかないので、折りたたみ自家用2輪車で出かける。スピードが出ないので歩道をゆっくり走る。

帰りは暗くなった。乗るときにライトを持っこなかったことに気付く。GAIANTと同じ台座なのでライト部分を入れ換えれば使えるようになっていたのだ。こりゃ途中で職務質問にあうなっ、と思う。なにしろ会社が飯田橋なので、警視庁がある桜田門回りで帰っても、逆の赤坂離宮を通って権田原を回っても、夜はお巡りさんが必ずいるのだ。どちらをまわって帰るか迷ったが、赤坂離宮まわりを選択。

飯田橋を出てすぐ、市ヶ谷にも行かないうちに向こうからお巡りさんの自家用2輪車がやってきた。ライトが点いていないから止められるなっ、と思っていたら「やっぱり」。ちよっといいですかぁ、と止められる。ライトが点いてませんよっ。続いていつもの質問。防犯登録は??

ただし今回のお巡りさんはスマートな対処だった。防犯登録を見て、どこで買いました。私が買った場所と店をいうと理解してくれて、次はライトを点けてくださいといわれて解放される。無線での問い合わせはなかった。無線で防犯登録の問い合わせになると長い時間がかかるし、あまり良い気分ではない。買った人間しか防犯登録に書かれている場所と店はしらないわけだから、それをすらすら答えたら、今回のように理解してもらいたいものだ。

赤坂御所から青山一丁目までは多いときは4人、少なくても2人はお巡りさんにあう。もう一回あるなっと観念して走る。赤坂御所ではなにもいわれなかった。青山一丁目までは、連休のせいか立っていなかった。青山一丁目の交番でも何もいわれずに通れた。走りながら、明日GAIANTのタイヤを替えることに決める。
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2008.05.07 Wednesday 00:31

最近厳しい

花

夜、自家用2輪車で走ると、以前から警察官が多かったのだが、ここ数日さらに厳しくなった、中国の要人が訪日していることが理由だろう。夜だけではなく、昼にも止められている。ロードバイクにピッタリの服装で速そうなヘルメットを頭にしていると声はかけられないようで(^ ^;)。私のようにヘルメットはなしで、ゆったりした服装で後ろにディパックなどを背負っていると「あやしい」と……。

会社の帰りのコースは2通りあるのだが、いずれも中国要人が来なくても警備が厳しい皇居の周りを走る。右周りか左周りかいずれか。今日も声をかけられそうな感じだったので意識して警視庁の前を走る。まっ、何もなしに通過。
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2017.05.20 Saturday 19:04

レインボーブリッジ

ビッグサイトの展示会の帰りに、お台場からレインボーブリッジを渡って、田町駅まで歩く。まず第三台場に登り、高台をひとまわり。それから陣屋跡などがある下に下りて、草に覆われた火薬庫跡、後に作られたかまど跡を見る。

その跡レインボーブリッジへ向かう。この橋といえば、10年ぐらい前、自家用2輪車で田町寄りの入口に行ったら、婦警さんが見張っていて「自転車はダメ!!」の一点張りで、「乗らないで押していく」、「折りたたんで持って行く」と言っても「規則ですから」と。愚痴をこのブログに書いたことがある。

だから初めから自転車はダメなんだろうと思い込んで橋に入ると、自転車の絵と「後輪に台車を取り付けてください。」の文字が。自転車も渡ることが許されたのかな……。と歩いていくと、前から後輪に木製の小さな車輪を付けた台車を取り付けたシティサイクルを押した人が来た。聞くと台車は貸してくれるのだそう。

田町寄りでレインボーブリッジから出ると年配の警備の方がいて、足下に台車がたくさん並んでいた。これを借りて、出るとき外して返却するのだろう。ここでミラーレス一眼の電池が終了。ミラーレス樹は電池の減りが非常に早い。今度は自家用2輪車でまた来てみたい。














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