2005.08.15 Monday 00:00

新チャリ届く

MTBに三行半を突き付け、レコード500枚を売り払い、それを資金に新チャリを購入!!。MTBはもらいもので、自分で選んだものではない。主義主張がない性格なので、何でも受け入れられるのだ。

しかし女性と同じ(??)で、何年も付き合っていると、良い面も悪い面もわかってくる。とにかく虚弱体質で、治療費がかかる。それで「もう、これで終わり」と費用をかけるのはストップ。

インターネットでいろいろ見てまわり、好みのタイプを決める。としうか決めてあった。資金ができたので購入になったのだ。最も安いところに決める。代金は振り込みで先払。

となると来るまで「まだかまだか」状態になる。10日以内にお届け……云々といわれたが、早い方がいいに決まっている。7日ほどして届く。夜遅く帰ったが、ダンボールを空け、深夜の街を試走。うん、いい感じ。
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2005.10.17 Monday 00:00

ディスクブレーキ

雨が多く、夜は豪雨の中を数回走る。以前はVブレーキだったので、雨の日は油が塗ってあるのではと勘違いするほどブレーキが効かずにヒヤヒヤすることも。スーとすべっていく感じ。いつもと感覚が違い、車にぶつかりそうになったことも。それで今度のチャリはディスクブレーキに。結果は「雨の日でも効くっ?」。いいです。

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2006.02.02 Thursday 00:00

落車

落車、つまり転倒したのだ。暗い道をライトを点けて走っていた。ギヤの調子が悪いので、足元を見て走っていたら、ハンドルが道路標識のポールに当たって一回転。横っ腹からアスファルトの道路に一回転して叩き付けられる。

しばらくうずくまっていなければならないほど痛かった。立ち上がっても息ができないほど苦しい。周りを見渡すと人陰はなかった。良かった、転んだところは誰にも見られなかったらしい。

家の近くだったので苦しいが走る。風呂に入れば直ると思ったが、そんな簡単なものではなかった。次の日、起きると脇腹が痛くて力が入らない。そんなわけでチャリ通はやめて電車で会社に。


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2006.02.06 Monday 00:00

落車の後

東京で雪が積もる日があって、ものすごく寒かった。会社の暖房を最高の30度にしても底冷えがした。床がコンクリートで、その上にマットを貼っただけという構造もある。下半身が特に寒いのだ。

それもあって少し風邪気味になった。そんなに熱があるというわけではないが、軽いせきをするだけで脇腹にビンビンひびく。落車の跡が痛いのだ。

それで早めに帰ってすぐ寝る。薬をこれてせもかっと飲んで寝たら風邪はよくなった。しかし脇腹の痛みは抜けない。


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2006.03.12 Sunday 00:00

初パンク

買い替えたチャリが初めてのパンク。夕方6時頃、仕事先にチャリでいったら、途中金属のようなものを踏んで、キーンという音がした。やばいっ、と思ったが、空気は抜けずに快調に走る。仕事先の止め、打ち合わせ。

打ち合わせが終わり帰ろうとすると完全に前輪の空気が抜けていた。以前行ったことのある自転車屋を知っていたので、そこで直せばいいさっと転がして向かう。ところがシャッターがしまっている。焦る。

引き返してコンビニで近くに自転車屋がないかたずねる。店員と支払いのお客さんが「この辺はないです」っとキッパリ。それで会社との途中にも自転車屋があるのでそこへ向かう。周りはもう真っ暗。

15分ほど転がしてゆっと着く。しかしこっちもシャッターは閉まっていた。仕方がないのでそのまま転がして会社に戻る。こんなことなら途中の駅に置いて電車にすれば良かったと反省。

メーカーを付けたまま転がしていたら、平均速度が10キロ以上下がっていた。実は、この後、またパンクをしたのだ。

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2006.03.27 Monday 00:00

ダブルパンク

暖かくなって天気がいい休日、多摩川を渡って、横浜まで走る。みなとみらい21地区と桜木町周辺を目指す。以前、引退したMTBで川崎周辺は何度も行っているので、だいたいの道は頭に入っている。

さすがにMTBを引退に追い込んだクロスバイクは良く走る。力もそれほど入れなくてもスピードが出るし、なんと言っても上り坂に強いのがいい。思ったより早く横浜に着く。

みなとみらい地区から古い倉庫街に回り、海の近くまで行く。少し休んでいたら暗くなってきて、ライトを装着。帰ろうかと戻り始めたらコンクリートの突起物に乗り上げた。暗くなってきていてよく見えなかったのだ。

すぐに「シュー」と空気が抜ける。こりゃまずいと停車。みるみるうちに前輪の空気が抜ける。後輪もペタンコになった。道路に出たら交番があった。近くの自転車屋を尋ねる。あった。すぐ近くに。

以前、6時をすぎて言ったら2軒しまっていたので、少し走る。明かりがついていて先客がバンクの修理を頼んでいた。「大丈夫ですよ。8時までやってますから?。」

前輪はチューブ交換。後輪は修理。前輪は空気の抜け方から交換は覚悟していた。後輪はチューブを交換して2日しかたっていなえかった。真っ暗になった道を走る。帰りはもっと早く家に着いたような気がする。一度走った道は近く感じるものだから。
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2006.09.14 Thursday 11:11

パンク初修理とチューブ入れ替え

家に置いておくとタイヤは空気が入っているのに、会社においておくとタイヤの空気がなくなることが続いた。初めはパンクで、続いたのもパンクだと思っていた。さらに続くと、誰かが意図的に抜いているではないかと疑心暗鬼になる。

そこで以前もらった携帯のポンプを持って走ることにする。「これ良くないから上げるっ。新しいの買ったからっ」、「でも一流品だよっ」ともらったもの。

行きはパンパンで、会社で抜けたタイヤを外して穴を修理、携帯ポンプで空気を入れる。修理の手順と方法は、数回自転車屋で修理を頼んで、横で見ていてほぼわかっていた。修理をして空気を入れるのだが入っていかないのだ。

途中で止めて、何回少しずつ入れてやっと帰る。いつもの倍くらい時間がかかった。それでチューブを持つことにする。以前、チューブを変えてもらうと2800円だけど、買って自分で帰れば700円といわれていたからだ。

これもなんとかクリア。これからは自分でやることにしょう。

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2006.09.30 Saturday 04:48

久しぶり

月曜日から直行の仕事ばかりで、なかなか自家用2輪車に乗ることができない。本日も直行。ただし会社に行く途中にある仕事先なのでチャリで向かう。相手先のビルは新しい建物で、エントランスはタイル貼り。以前、エントランスに止めて打ち合わせをしていたら「業者の肩の自転車は、所定の場所に置いてください。」というメモと置き場所の地図が貼ってあった。自転車便と間違えられたのだ。
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2006.10.01 Sunday 00:00

雨だったけど

今週のはじめにつくばに一緒に行った方の会社が家の近く、月曜日に必要なので、私がとりに行く。とはいうものの外は雨、自家用2輪車では無理かなと思ったが、外に出てみると行けそう。カッパを着てでかける。帰りは雨も上がっていた。
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2006.10.08 Sunday 01:33

お仕事

自家用2輪車でお仕事にでかける。会社はやすみだけど積み残しがたくさんあったのだ。休みなので食事をしつつ昼すぎに着く。時間を気にしなくていいので、比較的ゆっくり走る。電話も来ないのではかどると思ったが、メールで仕事の修正以来がきていて予定が狂う。
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